
50代女性の大人のマウスピース矯正症例です。前歯のガタつき・叢生を約6ヶ月で整え、右下奥歯の破折部はインプラントで修復。見た目とかみ合わせの両面から改善を目指した治療経過を紹介します。

過剰歯2本がある20代女性のマウスピース矯正症例を紹介。小臼歯を抜かずに治療計画を立てた理由や、口腔内スキャナーを用いた診断、非抜歯矯正の可能性について解説します。

右上前歯の歯ぐきの腫れをきっかけに来院され、歯根破折により抜歯が必要となった症例です。体調面を考慮し、インプラントではなくジルコニアブリッジで前歯の見た目と機能の回復を目指しました。

右上5番の欠損に対し、骨量不足を補うためソケットリフトとGBRを併用してインプラント治療を行った40代女性の症例です。亀岡市で骨が少ない方のインプラント相談も承っています。

前歯のガタつき・叢生が気になっていた19歳大学生のマウスピース矯正症例です。針金の矯正装置や抜歯に抵抗があったため、診査・診断のうえ、非抜歯で大人のマウスピース矯正を行いました。治療前後の写真とともに、治療期間・費用・リスクについても紹介します。