亀岡市で大人のマウスピース矯正・インビザラインを検討されている方へ

歯並びのガタガタ、前歯の出っ張り、すきっ歯、噛み合わせ、口元の見た目が気になっていませんか。
大人のマウスピース矯正は、仕事や日常生活への影響をできるだけ抑えながら、目立ちにくく歯並びを整えたい方に選ばれている治療方法です。

はやかわ歯科 小児矯正歯科では、亀岡市・南丹市周辺で成人矯正やインビザラインを検討されている方に対し、歯並びだけでなく、噛み合わせ、歯周病の状態、むし歯の有無、過去の治療歴なども確認したうえで治療計画をご提案しています。

マウスピース矯正は、透明に近い装置で目立ちにくく、食事や歯みがきの際に取り外せることが特徴です。一方で、装着時間や歯並びの状態によって治療結果には個人差があります。まずは検査・診断を行い、ご自身に合った治療方法を確認することが大切です。

症例紹介

インプラント マウスピース矯正 症例

【インプラント治療とマウスピース矯正症例】

50代女性の大人のマウスピース矯正症例です。前歯のガタつき・叢生を約6ヶ月で整え、右下奥歯の破折部はインプラントで修復。見た目とかみ合わせの両面から改善を目指した治療経過を紹介します。

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マウスピース矯正 症例

【マウスピース矯正症例】過剰歯2本を伴う非臼歯抜歯ケース

過剰歯2本がある20代女性のマウスピース矯正症例を紹介。小臼歯を抜かずに治療計画を立てた理由や、口腔内スキャナーを用いた診断、非抜歯矯正の可能性について解説します。

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マウスピース矯正 症例

【おとなのマウスピース矯正】|目立たず、歯を抜かずにガタガタを改善

前歯のガタつき・叢生が気になっていた19歳大学生のマウスピース矯正症例です。針金の矯正装置や抜歯に抵抗があったため、診査・診断のうえ、非抜歯で大人のマウスピース矯正を行いました。治療前後の写真とともに、治療期間・費用・リスクについても紹介します。

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インビザライン〜16歳以上の方の矯正について〜

16歳以上になると、永久歯列が完成し、顎の骨の発育も終わりへと近づいていきます。大学生や社会人になる前に、歯並びの問題を解決したい、口元のコンプレックスを解消したいという方もいらっしゃることでしょう。20~30代、ケースによっては40~50代から歯並びに関心を持つ方も少なくはなく、目立たないマウスピース矯正(インビザライン)を希望されるケースが多いです。そんな大人のインビザライン矯正に関心のある方は京都府亀岡市のはやかわ歯科・小児矯正歯科までご相談ください。

お子さまのマウスピース矯正をお考えの方へ
小学生頃のお子さまの歯並びや、乳歯と永久歯が混在する時期の矯正については、 インビザライン ファーストのページをご覧ください。

このようなお悩みはありませんか?

  • 前歯のガタガタが気になる
  • すきっ歯をきれいにしたい
  • 出っ歯や口元の印象が気になる
  • ワイヤー矯正は目立つので抵抗がある
  • できれば歯を抜かずに矯正したい
  • 歯並びが悪く、歯みがきがしにくい
  • 噛み合わせや顎の疲れが気になる

1つでも当てはまる場合は、まず現在の歯並び・噛み合わせ・歯ぐきの状態を確認することが大切です。

大人の矯正で事前に確認すること

大人のマウスピース矯正では、歯並びだけでなく、噛み合わせ、歯周病、むし歯、被せ物、ブリッジ、インプラント、過去の治療歴などを確認することが大切です。

歯ぐきや歯を支える骨の状態が不安定なまま歯を動かすと、歯ぐきが下がる、歯が揺れる、歯を支える骨に負担がかかるなどのリスクがあります。 そのため、矯正治療の前に歯周病治療やむし歯治療が必要になる場合があります。

当院では、口腔内スキャナー、レントゲン検査、歯周病検査、噛み合わせの確認を行い、マウスピース矯正が適しているか、非抜歯で治療できる可能性があるか、抜歯が必要になる理由があるかを検討し、説明いたします。

大人の矯正で大切にしていること

大人のマウスピース矯正では、歯並びだけでなく、噛み合わせ、歯周病の状態、むし歯の有無、過去の治療歴を確認することが大切です。 当院では、抜歯ありきで治療を進めるのではなく、まず非抜歯で治療できる可能性があるかを検討します。

ただし、歯を並べるスペースが大きく不足している場合や、口元のバランス、噛み合わせの状態によっては、抜歯を含めた治療計画が必要になることもあります。 その場合も、なぜ抜歯が必要なのか、抜かない場合にどのような限界があるのかを丁寧にご説明します。

また、口腔内スキャナーを用いることで、お口の状態をデジタルデータとして確認し、歯並びや噛み合わせを視覚的に説明しやすくなります。 治療前にイメージを共有しながら、ご自身に合った治療方法を一緒に考えていきます。

インビザラインとは?

インビザラインとは、アメリカのアライン・テクノロジー社が開発・提供している矯正システムです。いわゆるマウスピース矯正の代名詞とも言えるもので、歴史が古く、幅広い年代に適応できるプランを提供しています。透明な樹脂製のマウスピースを使って歯を動かすことから、従来法にはない以下のような特徴を備えています。

  • 装置が目立たない
  • 自由に取り外せる
  • 装着時の異物感・違和感が少ない
  • 食事や歯磨きがしやすい
  • 歯の移動に伴う痛みが少ない
  • 装置のトラブルが少ない(破損や脱離など)
  • 金属アレルギーのリスクがない
  • 通院頻度が低い
  • 診療時間が短い(ワイヤーを曲げたりする必要がない)
  • 歯の移動をシミュレーションできる

いずれも金属製のブラケットとワイヤーを使う矯正法にはない特徴といえます。そのため大人になってからの歯列矯正でインビザラインが選ぶ人が年々、増加しています。

悪い歯並びがお口のトラブルを誘発する

長年、虫歯や歯周病の治療に携わる中で、私は常々感じることがあります。それは、歯並びが悪いと虫歯や被せ物の治療をしてもその後の再発率、詰め物の破損のリスクが高いということです。歯周病、インプラント、被せ物、根管治療、矯正、外科など、私はこれらの分野を深く学び、時には全顎的な治療も行ってきました。東京へは何度も足を運び、最先端の知識と技術を貪欲に吸収しました。しかし、どんなに優れた治療を施しても、残念ながら再発は起こりうるのです。ただ、全ての人に同じように問題が起こるわけではありません。問題が起こりやすい人、それは多くの場合、歯並びや噛み合わせに問題を抱えています。

マウスピース矯正とワイヤー矯正の違い

矯正治療には、マウスピース矯正とワイヤー矯正があります。※当院はワイヤー矯正は行なっておりません。 どちらが合っているかは、歯並びの状態、噛み合わせ、歯を動かす量、治療の目的、装置の管理ができるかどうかによって異なります。

当院では、マウスピース矯正だけを前提にするのではなく、お口の状態を確認したうえで、どの治療方法が適しているかをご説明します。

※スマートフォンでは、表を横にスクロールしてご覧ください。

比較項目 マウスピース矯正 ワイヤー矯正
特徴 透明に近いマウスピース型装置を使用して歯を動かす方法です。 取り外しができ、目立ちにくいことが特徴です。 歯に装置をつけ、ワイヤーの力を利用して歯を動かす方法です。 幅広い症例に対応しやすい場合があります。
向いているケース 前歯のガタガタ、すきっ歯、軽度から中等度の出っ歯、矯正後の後戻りなどを検討しやすい場合があります。 歯を大きく動かす必要がある場合、噛み合わせの改善量が大きい場合、歯の細かなコントロールが必要な場合に適していることがあります。
見た目 透明に近い装置のため、比較的目立ちにくいことが特徴です。 装置が歯の表面につくため、見た目が気になる場合があります。 白い装置などを選択できる場合もあります。
取り外し 食事や歯みがきのときに取り外すことができます。 ただし、決められた装着時間を守る必要があります。 患者さま自身で取り外すことはできません。 常に装置がついているため、歯みがきの工夫が必要です。
注意点 装着時間が不足すると、予定通りに歯が動かない場合があります。 症例によってはマウスピース矯正だけでは難しいことがあります。 装置が見えやすい、歯みがきが難しくなる、装置が当たって違和感が出る場合があります。
確認が必要なこと 歯並び、噛み合わせ、歯周病の状態、むし歯の有無、被せ物やブリッジ、装着時間を守れるかを確認します。 歯を動かす量、噛み合わせ、清掃状態、治療期間、装置をつけた状態での管理ができるかを確認します。

マウスピース矯正は、目立ちにくく取り外しができる一方で、装着時間の管理が大切です。 ワイヤー矯正は、幅広い歯並びに対応しやすい場合がありますが、装置の見た目や清掃性への配慮が必要です。

どちらが適しているかは、検査を行い、歯並び・噛み合わせ・歯周病の状態・治療の目的を確認したうえで判断します。

8020運動と歯並びの関係

「8020運動」をご存知でしょうか?80歳で20本の歯を残そうという、国が主導する取り組みです。実際に80歳で多くの歯が残っている人は、歯並びや噛み合わせに問題がないケースがほとんどです。受け口や、前歯が噛んでない開咬という歯並びでは8020達成者はいないというデータも出ています。

歯列矯正は自分への投資

近年は、矯正治療技術の進歩により、短期間での治療が可能になったり、痛みを軽減した矯正を実現できたりするようになりました。そうした技術革新が追い風となって、成人の矯正治療にも注目が集まっています。歯列矯正をすることで、歯並びが改善され口元が整うので、自分への投資として歯列矯正を選ばれる方が増えています。

もちろん、見た目の美しさも重要です。美しい歯並びは、自信と笑顔を与えてくれます。
しかし、私は噛み合わせ認定医として、機能美も追求してきました。見た目の美しさだけでなく、噛み合わせの機能美も提供したい、 それが私の強い想いです。健康な歯で美味しく食事をし、笑顔で会話を楽しむ。そんな当たり前の幸せを、できる限り多くの患者様に提供したいと考えています。

患者様それぞれに適した矯正治療を

全ての患者様に全顎矯正が必要だとは考えていません。だからこそ、当院ではセファロ(頭部X線規格写真)や3Dスキャナーといった先進の設備を導入し、精密な診断に基づいて、患者様一人ひとりに最適な治療計画をご提案します。

セファロとは?

セファロとは、矯正治療専門のレントゲン撮影です。一般歯科のレントゲンが特定の歯や上下の歯列を撮影するのに対し、セファロは頭蓋骨から顎の骨までが撮影範囲となります。また、正面、側面、斜側面の3方向からレントゲン撮影を行うのもセファロの特徴と言えます。セファロを撮影することで、患者様の歯並び・噛み合わせだけでなく、頭蓋骨や顎骨との位置関係、頭部全体のバランスなども評価することが可能となります。その結果、より適切な矯正治療の計画を立案できます。

3Dスキャナー

インビザラインによるマウスピース矯正では、iTero(アイテロ)という口腔内3Dスキャナーを用いた型取りが可能です。お口の中に小型のスキャナーをかざすだけで、患者様の歯並びや噛み合わせの情報をデジタルデータで取得できます。そのデータをクリンチェックというソフトに入力すれば、歯列矯正の3Dシミュレーションを実施できます。つまり、インビザラインを使うことで歯がどのように動いていくのかを3Dアニメーションで確認できるのです。歯列矯正を始める前に、スタート地点からゴール地点までの変化を視覚的に確認できることは、患者様にとって大きなメリットとなります。

当院の矯正プランについて

当院が提供するのは、以下の矯正プランです。デジタルシミュレーションなどを行った後に、患者様それぞれに合った治療プランを提案させていただきます。

部分矯正
ライトプラン
49万円(税別)
軽度・中等度の方向けのプラン、気になる部分を矯正
全体矯正
スタンダードプラン
77万円(税別)
全体的な歯並びと噛み合わせをバランス良く矯正

どのプランを選ぶかは、患者様の歯並びの状態やご希望、ライフスタイルによって異なります。私たちは、患者様との対話を大切にし、納得いただけるまで丁寧に説明いたします。「歯並びを変えたいけど、どこに相談すればいいかわからない」「矯正治療に不安がある」 そんな方は、ぜひ一度当院へお越しください。あなたの笑顔と健康のために、私たちが全力でサポートいたします。

大人のマウスピース矯正でよくある質問

何歳までマウスピース矯正はできますか?

年齢だけで矯正ができないと決まるわけではありません。歯ぐきや骨の状態、むし歯・歯周病の有無、噛み合わせを確認したうえで判断します。

目立ちにくいですか?

マウスピースは透明に近いため、矯正していることが周りの人にほとんどわかりません。ワイヤー矯正と比べて目立ちにくいことが特徴です。

歯を抜かずにできますか?

歯並びの状態によっては、非抜歯で治療できる場合もあります。ただし、スペース不足が大きい場合は、抜歯を含めた治療計画が必要になることもあります。

治療期間はどれくらいですか?

治療期間は歯並びの状態や治療範囲によって異なります。部分的な矯正で済む場合もあれば半年〜1年で終わることもあります。全体の噛み合わせを整える場合は2〜3年程かかる場合もあります。

マウスピース矯正の注意点はありますか?

マウスピース矯正は、決められた装着時間を守ることが大切です。装着時間が短いと、予定通りに歯が動かないことがあります。

関連ページ|大人のマウスピース矯正を検討中の方へ

大人のマウスピース矯正では、歯並びだけでなく、噛み合わせ・歯周病・過去の治療歴も確認することが大切です。 亀岡市・南丹市周辺でインビザラインや成人矯正をご検討中の方は、以下の症例や解説もご覧ください。

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お知らせ コラム

白濁・着色が気になる子どもの歯にできること|亀岡市の歯科医師が解説

エナメル質形成不全症|白い濁り・欠けやすさが気になったら(子どもの歯に多い“歯の質”のトラブル) こんにちは、はやかわ歯科 小児矯正歯科です。 「歯に白い点がある」「一部だけ黄〜茶色っぽい」「すぐ欠ける・しみる」――といった様子が見られる場合、エナメル質形成不全症が関係していることがあります。 エナメル質形成不全症は、歯が顎の中で作られている段階で、エナメル質の量が少なかったり、硬さが十分でなかったりする状態です。 生えてきた時点で“守る層”が弱いことがあるため、見た目だけでなく、しみ・欠け・むし歯につながりやすいのが特徴です(乳歯・永久歯どちらにも起こり得ます)。 ▲ 白濁・着色・欠けやすさは“歯の質”のサインのことも よくある見え方・感じ方|「汚れ」とは違った変化が!? エナメル質が弱い歯は、色・表面の質感・しみ方に特徴が出ることがあります。 ただし見た目だけでは判断が難しいこともあるため、「あれ?」と思ったら早めの確認がおすすめです。 サインの例 歯の表面に白い濁りや、黄〜茶色っぽい部分がある 表面がザラザラしている/小さなくぼみがある 歯の一部が欠けやすい・すり減りやすい 冷たいもの・甘いものでしみる 同じところがむし歯になりやすい 背景はいろいろ|体質の影響だけでなく「作られる時期」の影響も エナメル質形成不全症は、原因がひとつに決まるとは限りません。 大きく分けると、①体質(遺伝)の影響が強いケースと、②歯が育つ途中の出来事が影響するケースがあります。 1)体質(遺伝)の影響が強いケース 家族の中で似た変化が見られたり、複数の歯に広く同じような特徴が出たりすることがあります。 程度によっては、歯の形が整いにくかったり、欠けやすさが目立ったりする場合もあります。 2)歯が育つ途中の出来事が影響するケース 歯は、生える直前ではなく、ずっと前から顎の中で形づくられています。 その期間に体調・環境・局所の炎症など、複数の要素が重なって、結果としてエナメル質が弱くなることがあります。 はっきり「これだけが原因」と言い切れないことも少なくありません。 MIH(第一大臼歯・前歯に出やすいタイプ)について ※近年よく耳にする MIH は、主に6歳臼歯(第一大臼歯)に、前歯の変化を伴うこともある“エナメル質の質的な異常”として説明されます。 生え変わりのタイミングで見つかることも|乳歯の影響で起こる「ターナー歯」 お子さまの場合、乳歯の時期のトラブルが、次に生えてくる永久歯に影響することがあります。 代表例がターナー歯で、乳歯の外傷や強いむし歯の炎症などがきっかけになり、下で育っている永久歯のエナメル質が部分的に弱くなることがあります。 よくあるきっかけ 乳歯を強くぶつけた(転倒・衝突など) 乳歯のむし歯が深く進み、炎症が長引いた 永久歯が生えたときから「白く濁っている」「表面がもろい」などが見られる場合、こうした流れが関係していることがあります。 そのままにすると?|しみ・欠け・むし歯が起こりやすくなります エナメル質が弱い歯は、表面が傷つきやすく、ダメージが積み重なるとトラブルが出やすくなります。 とくに生えたばかりの永久歯は歯質がまだ安定しにくい時期なので、早めの保護がポイントです。 起こりやすいこと むし歯ができやすい/進行しやすい 欠けやすい・すり減りやすい しみが続いて歯みがきがつらくなる 見た目が気になり、口元を気にしてしまうことも ケアの考え方|“守る→補強→管理”でトラブルを減らします エナメル質形成不全症は、状態に合わせて対応が変わりますが、基本は弱い部分を守り、悪化の連鎖を作らないこと。 「早く気づいて、先に手を打つ」ほど、負担の少ない方法を選びやすくなります。 ご家庭でできること 仕上げみがき+磨き残しが出やすい部分の工夫 年齢に合わせてフロス・歯間ブラシを取り入れる 間食の回数・甘い飲み物の取り方を整える ぶつけやすい時期はケガ予防(必要に応じてマウスガード) 歯科でできること フッ素などで歯質を守る 溝が深い歯の予防処置(シーラント等) しみる部位のコーティング・詰め物で保護 欠けが大きい場合は補強(被せ物など) 定期管理で“悪くなる前”にフォローする 当院より|「これって汚れ?」「様子見でいい?」迷ったらご相談ください エナメル質形成不全症は、歯が生えたときに初めて気づくことが少なくありません。 「白いところがある」「欠けやすい」「しみる」「むし歯が同じ場所にできる」など、気になるサインがあれば早めにチェックしましょう。 当院では状態を確認し、お子さまの生活に合わせて無理のない“守り方”をご提案します。 ご相談・ご予約はこちら 著者情報 院長 早川 倫正

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